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ノーベル賞級?の高性能消臭剤 京大の多孔性素材実用化へ
いろいろと使えそうですよね。
壁紙やら靴なんかにも使えそうです。
単価が高いのならトイレとかそういう必要な部分だけにという使い方もできそうですから。

しかし、大学の研究って、良くニュースでも見ますが、その後、そうなったかというのは良くわからないものが多いですよね。
失敗したのか、成功したんか、どう使われているのかというのがわからないことが多いような。
こういう使われ方をきっちりされているないのであれば、もったいなあと思います、本当に。
そのあたりの使い道のマッチングをする何かがあれば良いなと思います。

AIで津軽弁の文字化成功/弘大・東北電力
日本特有の問題ですが、大きく貢献しそうですね。
津軽弁はかなり変わっているとは聞きますが、他所でも場所によっても同じ日本語かと思うようなものもありますから。
まあ、関東と関西でも意味が通じないこともあるので、AIは大活躍でしょうね。
特にカスターセンターとかそういうコール系には必須な気がします。
特にクレームなんかだと意味がわからなければ、怒っている人になお油をそそぎますから。

しかし、AIの始まりという感じですよね。
10年後が読めないなあ、本当に。
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