admin
2Dと3D、同じ画面で=立体映像で世界初の技術―NTT
必要に応じて変えることができるというのは良いですね。
もちろんそれが大きく価格に上乗せされてしまうのならば、いらないとは思いますが。
なにせ3Dあ疲れたり、酔ったりするので、日常にはいらないですし、ゲームとか、映画とか特別な時にこそ必要なものだと思いますから。

個人的にはそれよりも異様に疲れたり、酔ったりしないようにして欲しいところですね。
まあ、慣れというのはあると思うのですが、酔うのだけは楽しめないので、勘弁なところです。

しかし、テレビに3Dはいらないような気がするのですが、流れ的にはそれを売りにしようとしている気がしなくもない。
それゆえに選択するのに必要な技術かもしれないなあと思う。

ソフトバンク、新卒採用に「IBM Watson」活用 エントリーシート確認時間を75%削減
うーん、これAIというよりただの仕分けになりそうですね。
あの学歴だから何点、あの経験があるから営業だとプラス評価というように。
おそらく人格部分はまったく評価されないので、嘘をかけば、通るような気がしなくもない。
まあ、それを回避するようにいずれはなるのでしょうけど。
人件費を減らすという意味では良いですが、新たな切り口のある人員は増えそうにないなあと思います。
どうしても経験則になると思いますから。

しかし、通りやすいなんちゃら本がでそうな気がしなくはない。
やはり法則が如実に最初の頃は出るだるしなあ。
ま、そのうち洗練されてくるのでしょうけどね。
スポンサーサイト


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 気まま徒然、日々かきかき, All rights reserved.