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“ネットの友達”向け年賀状配送サービス登場、住所を教えなくても届く
うーん、それこそLINEやらネットのサービスで良いのではという気がします。
書く方もすですが、受け取る方もなんとうか複雑な気分になりそうです。
書く方はペンネームで送らないといけないし、受け取った方はえっという感じに一瞬なると思いますから。
少しずれている気がする。
使えるとすれば、LINEを使っているけれども住所を聞き忘れた、知らない昔の友達くらいかなあと思います。

しかし、年賀状苦戦しているのかなと思います。
こういうサービスを出しているということは先細りしそうな危機感があるのでしょうね。とはいえ、出したからにはセキュリティをしっかりしてほしいかもしれない。
簡単にばれるのなら意味ないですから。

奈良の都にペルシャ人役人がいた…木簡に名前
国際化というけれどこんな昔から国際的な交流があったのですね。
はたして多くの人が知識がない時代、どう見られていたのか、そして、異邦の地で本人はどういう感じだったのでしょうね。
何か物語が生まれそうな気がしますが、今よりは自由に往来していたのではないかなあと思います。
そして、日本に骨を埋めた人も結構いるのではないかなあと。
あの時代だと無事に帰れるかは保証がないですしね。

しかし、思っているよりも奈良時代といえども外との交流があったのかもしれないですね。
昔といえどもいろいろなものが見つかっているということそれの数倍は商品や人が行き来しているわけですから。
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