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<VR酔い>不快感が起こる仕組みと対処法とは
やはりあるのですね。
ただの3Dでも酔うものもあったりするのですけど、そのあたりどう違いがあるのだろうなと思っていました。
あまり3D自身の出来とは関係ないですし、やはり周りの画面のスピードやら目線の違いなんだろうと思っていたのですが、果たしてというところです。

せっかくのVRで酔うというのは残念ですし、やはりそのあたりを考えたゲームの作りをして欲しいところかな。
せっかく迫力があっても酔うのなら全然楽しめないですし、何より売れなくなりますから。

しかし、この分野はどんどんと発展していきますね、本当に。

老化抑制物質、初の臨床へ…慶応大など来月にも
まさに夢の物質かもしれません。
歳をとるにつれて、やはり身体の衰えは隠しようがないですし、
どうしても労働という意味では効率やスピードは落ちますから。
そういう意味でも高齢化社会にとっては必要なんだろうなあと思います。

とはいえ、どこまで効果があるのかわかりませんし、一時的なものかもしれませんけどね。
そして、若い人の席をいつまでも座り続けるという事態になりかねないですし、そのあたりは難しいところかなと思います。

しかし、どういう形になるにしろ、補助薬品的なものが出てくるのでしょうね、やっぱり。
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