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中学生の「コンビニ昆虫」研究 サークルKに虫が集まる理由を解明 「すごい」「興味深い」ネットで話題に
興味深いなと思いました。
昆虫の集まる数も意外に多いですし、場所によってここまで違うのかと。
そして、その労力にも頭が下がる思いです。

ただ個人的に思ったのは自分は研究者向けではないなと思ったこと。
コンビニに集まった虫の多くは死ぬこととなるので、可哀想という思いがあります。
ところがその状況を見て、環境の変化をしることができるという中学生の言葉を見て、ああ、研究者というのはこういう人種なのかなあと。
個ではなく全というのは政治家やら王もそうなんでしょうけど、大きく見るというのは大事だなと思ったところです。

とはいえ、そういう素直な気持ちも大事なわけで、どちらも併用できるのが良いのだろうと思いますね、やっぱり。

深海1万メートルは“騒音”だらけ マリアナ海溝最深部で調査
意外や意外です。
静かなイメージで、時折クジラなどの鳴き声が聞こえる幻想的な空間をイメージをしていただけになんとも想定外でした。
要は環境的に音が響きやすく、逆に騒音だらけになるというところでしょうか。
なにか幻想が崩れたところもありますが、人が作り出す音がどう影響をしているのかだけは気になりますね。

そして、地震の音なんかも聞こえるのならば、地球の動きなんかも観測できるのかもなあと思ったりもします。
知識不足なのかもしれませんが、まず他では明確に捉えることのできない音なんかじゃないかなあと思ったりもします。

しかし、うーん、やっぱり意外だ。
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