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漫才コンテストの結果、人工知能で予測
果たして今年はきっちり当たるのでしょうか。
そこが気になるところです。
やはり優勝まで予想をしていなかったということになりますから。
まずそこからですよね。
ただやはり人が選ぶものですから多少の誤差はあると思いますし、勢いや場の雰囲気などもありますしね。
そのあたりは難しいかなあと思います。

とはいえ、何を持って面白いかということが数値やら論理的にわかるということはなかなかに興味深いですし、漫才だけでなく、いろんな場面に活用されるとは思います。
まあ、sれおがわかったとしても売れるかどうかは別ですし、おそらく作られたものはそんなにうけないかもなあと思う。
どこかずれていないと駄目な気もしますから。

しかし、こういうのが出てくると面白いですよね。
審査員としてどう? というところでしょうか。

アマゾン「お坊さん便」、仏教会が中止要請 自省の弁も
どちらの言い分もわかるような気がします。
ただやありそういう商売が成立する状況を作ったのが仏教会でもあるわけで、ある意味、この機会にいろいろな部分を明確化する必要があるのではないかと思います。

そして、時代に合わせて変更をする必要があるのではないかと思うこともあります。
やはり高いですし、この多様な時代ではおそらく第二、第三のアマゾンが出てくるでしょうしね。

うーん、しかし、考えていて難しいなと思います。
宗教といえども気持ちだけ、信仰の問題といえども多種多様の世の中、いつ習慣が崩れてもおかしくない気がしますから。
いっそアマゾンと組んで飛び込むのも良い気もする。
勝手されるよりはましだと思う気もする。
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