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グーグルの自動運転車、AIが法律上「運転手」に 当局が見解
一歩前進というところでしょうか。
まだまだ、問題はあるといsてもAIが運転手ということをきっちりと決めたことは大きく前に進んだと思います。
やはり前提がきっちりしていないと法律もシステムも作れないですから。
そういう意味で、大きいですし、日本もいずれは決めないと駄目でしょうね。

とひあえ、AIが運転手といえども人が無理な命令や途中で変わったらということも問題でしょうし、やはりなんらかのレコーダーは必要なのでしょうね。
そして、メーカー側も責任を受ける立場でなくてはならないわけで、きっちり検証したものを出さないと潰れる可能性もあるかなあと。

しかし、先に進んでいるという雰囲気はありますね。
日本もこう早い判断が欲しいところではあるかなあ、やっぱり。

コンタクトレンズがスクリーンになる、ポリマー薄膜コーティング技術
こういうのを見ると未来だよなあと思います。
コンタクトレンズがスクリーンになるということはいずれはコンタクトがスマホ代わりになる可能性があるわけで。
今は簡単な検査やスマートウォッチレベルのことが限界なのでしょうが、そのうちリモートでPCの画面を動かせたり、他の映像を見たりできるようになりそうですね。
まあ、当分先の話にはなるのでしょうけどね。

とはいえ、一番気になるのはやはりコンタオクト自身の性能と、そして、安全であるかというところでしょうか。
やはり安全でないと意味ないですしね。
そのあたりはこれからというところでしょうか。

しかし、そのうち何もないところを触る光景が見えるのかもしれないなあ。
そうなると違和感ありありでしょうけどね、やっぱり。
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