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火星を目指すロボット「ヴァルキリー」:NASAとMITが開発
宇宙ロボット時代の到来というところでしょうか。
アンドロイドといえば、スターウォーズをぱっと思い出しますが、いよいよというところかのかな。
まあ、あそこまで人間味のあるものは出てこないにしてもこれからどう発展していくのかが楽しみです。
ただアメリカだけにこれが戦争に利用されるとなると複雑な気分になりますが…。

しかし、なぜにヴァルキリーなんでしょうね。
作業用ロボならもう少し名前のつけようがあったような気がします。
なんというか名前負けしてそうですし、戦いそうです。
うーん、なんだかなあ。

<H2Aロケット>「やはり胸に迫る」国産新時代の幕開けに
宇宙に関してはこれからということもあり、明るいですね。
実際、国産のロケットが商業的にひとまず成功したことは喜ばしいことですし、これを皮切りにいろいろと動いていくことになるでしょう。
そして、いずれはこれが民間に波及することがれば、本物ということになるのでしょうか。
日本の技術を多いに活かせるものの一つだと思うので、これからも成功も失敗も重ねることになるとは思いますが、がんばって欲しいところです。

しかし、種子島は面白そうですよね。
小さい島なのにロケットの基地がある分、未来に子供が夢を見れることができますし、より国際的になれば、多様な考え方が育まれそうです。
良いなあと思います。
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