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生命居住可能領域内の惑星、銀河系に数十億個存在か 研究
なんという多い!
そして、今この時間にも生物が生きているかもしれないと考えるとワクワクしますね。
まあ、実際のところ、たどりつけないし、到達できるような文明に発展するかどうかはまさに神のみが知るというところなのでしょう。
大抵はそこまでいかずにどちらかが滅びるか、すれ違わないのだろうなあと思います。

しかし、そうはいっても挑戦してみたくなるのが人な訳で。
自分が生きているうちに可能かどうかはわかりませんが、いずれ生物のいる惑星を見つけることができる日が来るのかどうか楽しみなところですよね、やっぱり。
そして、その知識が発展への良い使い方というところでしょうか。

「ブラジルの国旗の由来」は? Google、質問への答えをダイレクトに表示する検索新機能
本当、便利になりつつありますね。
まさに外部記憶といったところでしょうか。
とはいえ、調べて満足するのではなく、そこから使う、もしくは自分で考えるというのが本来の使い方だと思います。
そのあたりを間違うと本当、考えなしにそのままだとまったく身がつかないのではないでしょうね。
そのあたり便利になった反面、自分で、もしくは多方面から考えるということがなくなるのが怖いところかな。

とはいえ、本当に便利になったわけで、知らない知識を調べれば探せるというのはなにかを学ぶという点では楽になったと思います。
後はやる気だけですよね、本当に。
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