admin
3Dプリンターで移植用臓器、大阪大など研究
便利でぜひと思います。
そして、医療は大きく発展するでしょうね。
ただ反面、複雑な気分ですよねえ。
細胞を組み立てることができるということは人も細胞のプラモデルということがまざまざと見せつけられている気がします。
そして、どこからの設計図? と。
本当、生き物は良く考える不思議ですよねえ、本当に。

とはいえ、臓器が作れるようになれば必要とする患者、特に子供は助かりますし、ぜひ進めて欲しいものです。
ただしかし、より寿命が伸びるということは高齢化社会がよりすすむということですし、そこの整備をきっちりして欲しいものです、やっぱり。

米アップルがウエアラブルカメラ特許取得、ゴープロと競合も
おそらくこれにGoogleあたりも加わることになるでしょうね。
どうしても売れている、有用だとわかっている分野には先駆者がいても大企業は入り込みますし、競争が激しくなりますから。
商売の流れとはいえ、厳しいところです。

まあ、消費者の立場からすればより良いものが出てくるのは嬉しいところなんですけどね。
ただ反面、一つにまとまりすぎると不安もありますけどね。
とはいえ、どこまで類似商品が出てきても大丈夫なものを作れるか、準備が出てきているかというのはどんな商品でも重要なことなのでしょう。

しかし、日本ももっといろんなところに入り込んで欲しいものです。
車なんかはともかくIT関係はいまいちなんですよね、やっぱり。
スポンサーサイト


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 気まま徒然、日々かきかき, All rights reserved.