admin
撮影後にピントを変えられるカメラ「LYTRO ILLUM」、12月国内発売。約20万円
前から話題になっていたカメラですが、試すというには高くて買えないけれどもこれからの期待がもてるカメラですよね。
ピントを後から合わせれることができるというのは失敗を少なくしますし、とっさの時にでもひとまず撮るだけでというのは楽な気がします。

とはいえ、よりピントに気にしないで良い分、構図やテーマといったことが余計に大事になるわけで、センスが問われることになりそうです。
個人的にはピントを変えることで、どう写真の見え方が変わるかなど勉強になるはずで、そういう面でも期待ができるのではと思いますね。

しかし、このカメラはまだこれからかもしれませんが、低価格になった時にどう広がるかが楽しみなところです。

空飛ぶウェアラブルカメラ「Nixie」、Intelのコンテストで50万ドル獲得
また、面白いものが出てきましたね。
もうここまで来るとSFの一歩手前というところでしょうか。
男心をくすぐりますけど、実際に何に使えるかといえば、?という感じもしますけどね。
まあ、作品作りやフォームを見たり、ありえない場所からの風景を見たりと第三の目としての利用なんだろうけど、案外、一般に人には利用しづらいか なあと。
後は犯罪に使われそうだというくらいか。

しかし、まあ、いろんな可能性が出てくる一つですし、これからもどんどんと出てくるのでしょうね、やっぱり。
スポンサーサイト


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 気まま徒然、日々かきかき, All rights reserved.