献血、大学の時してましたねー。
というか、一応体育会のクラブ入っていたんで、半分、強制的にさせられていたような。
献血といえば、いつも気になっったのは看護婦さんの腕です。
なんせ血管薄いんですよ、自分。
だからいつも身構えていたような気がします。
病院なんかだとへたな人に当たるともう……。
献血の時は慣れている人多いのか、そんなひどいのはなかったかな、たぶん。
後思い出すのはジュース。
体重が男にしちゃ軽い体重なんで、どうも献血すると軽い疲労感があって、もらえるジュースがやけにありがたかった気が。
もちろん講義は寝てました。
しかし、今、献血すると大学の時よりもひどい血が採れそうで怖いなあ。