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「黒猫のウィズ」不正な返金請求に警告 クリスタル返還は「行っておりません」
どこかでも似たようなことが起きるかもと思ったら案の定ですね。
スクエニの対応がまずかったせいで、他所にも影響が出ているというところでしょうか。
まあ、試してみようと思う人はいるわけで、対応がきっちりしているところは早いというところでしょうか。

とはいえ、これからはガチャに対しての表示画面や割合などきっちりしてくるところが増えるでしょうね。
そういう部分では良い教訓となったのではと思います。
ま、しかし、あまり絞りすぎているのは個人的には短期では良いけど、長期的に見るとマイナスな気がしますけどね。

追記
コロプラも変なことになっているようですね。
アカバンまで言ってしまったことが問題なようで。
本当、これをきっかけにきっちりとした確率表記されるようになれば良いですね。

触感と形を伝える「バイオニック・ハンド」、欧州チームが開発
進化してきていますね。
サイボーグの走りという感じでしょうか。
物を掴んでいる感覚があれば、より細かいこともできるようになり、力加減などもできるわけで、夢が広がりますね。
もっと手に似せた感じに材質なんかもなってくれば、ますます実用性が出てくるのではないでしょうか。
やはり見た目は精神的な部分で大事ですからね。

しかし、技術の進歩というのは素晴らしいものですね、やっぱり。

「走れメロス」は走っていなかった!? 中学生が「メロスの全力を検証」した結果が見事に徒歩
視点が面白いですね。
そして、知らなかった方が良い事実というところでしょうか。
名作だけにこんなことを知ってしまうと素直に感動できない訳で。
いわゆる読売の24k時間マラソン状態というところでしょうか。
テレビで盛り上げているから良いものの生命かかっているのにそれはというところでしょうね。

ま、小説だからこそのしょうがなさというのはあるのでしょうがないのですけどねー。
ただそういうのを調べてみようという感覚が素晴らしいと思います。
他でも演出上の問題で、厳密に調べれば、陳腐になってしまうものがあるかもしれないですね。

しかし、走れメロスはもう読めないなあ、これは。
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