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「スカイツリーは何階建て?」に回答、Google音声検索の新機能
進化してきましたね。
まだまだ音声案内は聞き取りなんかがいまいちだと思っていたりしますが、どんどん進化して今は応答までするようになるとは。
ま、自分はあまり滑舌が良くないので、そう思うだけで、滑舌よく標準語ならばかなり使えるのかもしれませんね。

ま、しゃbるという行為がまだまだ一般的でないのが、ネックかなあと思います。
普通に考えると職場で、電車で、音声検索は恥ずかしいですしねー。
せいぜい家の中というところでしょうか。

しかし、海外だと違和感がないのは不思議なところです。
ま、それはともかく必要に応じてというところでしょうか。
手が話せない場面だと音声検索が一番ですしね、やっぱり。

ネット依存症 — スマホを手放せないあなたも危ない!/樋口 進(久里浜医療センター 院長)
気をつけないといけないですね。
自分も職場まではスマートフォンはそれほど触らないですが、電車の中では常に触っていますしね。
まあ、暇つぶしのためとはいえ、触っていた方が面白いというのもありますから予備軍何でしょうね。
ま、音楽やら本がスマートフォンに変わっただけですけど、やはり目にわるいのは確かかなあ。
ま、LINEやSNSとかにはまっている訳ではないので、そこが学生とは違うところかもしれませんが。

しかし、まあ、家ではあまり触らないようにしないといけないですね。
やはり小さいし、疲れますし、手に取らないように気をつけないといけないですね、本当に。

空飛ぶロボットが道案内、スマホで呼び出し 米大学
なんというか未来ですよね。
ロボットというよりヘリコプターか、飛行機という出で立ちですけど、これで場所の案内と音声案内してくれる訳ですからうーん、面白いですね。

まあ、試験運用ということもありどこに連れていかれるのか、また、途中でぶつかったり、落ちたりしないか心配なところもありますけど、改良されればそのうち観光地なんかでも見られるのかもしれません。
上記のグーグル検索の音声、応答検索と合わせればかなりのことができそうですしね。

しかし、未来という形がITと周りの技術や環境によって、大きく引き寄せられている感じがしますね、本当に。
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