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ゲーム機大手、インディーズ争奪戦 低予算と独自性で勝負する時代へ
当然の流れかもしれません。
王手が作るとなるとどうしても金額が嵩み、売れなければ、会社自体が潰れることになるわけですから。
だからなのか、冒険が出来ないし、ありきたりなものしか出てこないのですよね。
逆にインディーズの人たちはお金に制限があるだけにアイディア勝負という部分が昔のファミコンやスーパーファミコンの時と同じような状況なんですよねえ。
制限があるよえに面白いものを生み出せる。
日本人はそういうのが得意な気がする。
そして、気軽に趣味に走れ、勝負ができるし、時間もあるというところか。

ただ大手に改修された時に粗さゆえの面白さとか、改悪なんかされるとたまったものではないのですけどね。
正直、根幹に触らずグラフィックや音楽といった部分に手をつけるべきだと思います。

しかし、まあ、それだけ大手メーカーの実力やらアイディアが尽きているというのもあるし、技術や見栄えに走っているのかもしれないですね。
ある意味、転換点なのかもしれないですね、本当に。

Surface2実機レビュー。4倍高速化で生きる「"タブレット+α"」のコンセプト
面白そうですね。
買うまでは至らないですが、やはり2世代目ということもあり、大幅に良くなっている印象です。
おそらく三代目になれば、より洗練されたものになっているのではないでしょうか。
そのあたりが注目ですし、ウィンドウズでオフィスという用途なら価格と性能のバランスで、一番手に上がってきそうな出来になりつつあるなあと思います。

しかし、マイクロソフトもアップル化しそうな勢いですね。
まあ、ソフトやOSで食べていけない時代が来ている表れなのかもしれませんが、うまい舵取りをとってもらいたいものです、本当に。

津波を引き起こしやすい “アウターライズ地震”
内地に住んでいる分、あまり津波ということに正直、ぱっと実感できないというのが本当のところです。
テレビのニュースでその恐ろしさというのはわかっていても実際のところ、合わないとわからないというのが本当のところでしょうか。
とはいえ、実際に大津波がくれば、かなりのところまで侵食されることが前回の東日本大震災後の研究でわかっていますし、頭の片隅にいれておかないといけないのですよね。

そして、海に近い人にとってはその恐ろしさは重々承知する必要があるのだよなあと思います。
なんせ震度が低くても起こる可能性がある訳ですから。

しかし、起こる起こると言われて、月日が過ぎていくとまた薄れるのですよね。
こればかりしょうがないですが、防災に関わる人だけでもきっちりと意識を持って欲しいし、他の人を改めて促す必要があると思います。本当に。
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