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IntelがIDFで1.8/2.5インチの高速SSDを発表
まだまだHDDと比べて、価格や容量、書き込み回数、スピードもまちまちと不安定な部分がありますけど、早い、衝撃に強いと魅了的なSSD。
Intelがいよいよ力を入れだしてきて、いよいよ本格的な展開が始まったのだなあという感じですねー。
しかも今出ているものと比べて、公表通りだとかなりの高速なSSDと本当に期待したいところです。

おそらくこれで競争によって、価格の低下に性能向上が起こるだろうし、3年くらいで、モバイルノートパソコンからどんどんSSDに入れ替わっていてもおかしくなさそうですね。
個人的にはHDDよりも早いというのも魅力的ですけど、スリム化とHDDと比べてSSDの方がその部分が熱くならないというのがポイントがでかいかな。
特にノートパソコンはそういうの部分が使うにあたって重要ですしねー。

これからの展開が楽しみなところです。
しかし、Intelが一気に市場を圧倒してしまうのは勘弁かな。
やっぱり競争がないと選ぶ側も面白くないですしねー。

モバイルノートパソコン用に購入「BUFFALO USB2.0用外付けポータブルDVDドライブ DVSM-P58U2/B BUFFALO USB2.0用外付けポータブルDVDドライブ DVSM-P58U2/B」。

別にDVDE自体あんまり持ち歩かないので、モバイル用ではない外付けの大きなDVDドライブであってもよかったのですけど(静かで性能が良い)、電源コンセントの余裕がないのとせっかくモバイルノート用なので、というなんとなしに購入です。

ぱっと見、黒で安ぽさもなく、うちのX61とちょうど良い。
でも、天板の下が薄さと軽さの弊害か、本当に力入れると曲がりそうな薄さ…。
中の造りも含めて、そのあたりが外付けのモバイルDVDドライブにして安いところが出ているなあという感じですねー(頑丈のだと1万以上する)。
持ち運ぶ際は要入れ物かな。

X61でのUSBでの書き込み、読み込みは問題なし。
DVDやCDのインストールや再生は結構静かで、思っていたよりも優秀。
でも、DVDーRWなどのデータ読み込みしたときはかなり激しく回って、天板と振動してズゥーウンという感じで結構音がしますねー。

とはいえ、モバイルかつこの安さを考えると結構使えそうなので、おすすめの商品かな。

なお、他にも安めのが出ていますけど、I・Oデータ、ロジテック、そして、このバッファローの採用ドライブはどれも同じでソニーNECオプティアーク製 「AD-7560A」だそうです。

正直、I.・Oデータとバッファローはデザインと筐体、ソフトの好みで良い気が。
ロジテックは重くて、一回り大きく、重いけど、全面アルミでがっちりとした筐体で、運んで安心な気がします。
もちろん1万1000-1万5000と割高ですけどね。
ちなみに一番高く、頑丈なのはパナソニックの製品かと。

BUFFALO USB2.0用外付けポータブルDVDドライブ DVSM-P58U2/BBUFFALO USB2.0用外付けポータブルDVDドライブ DVSM-P58U2/B
メーカー:バッファロー
発送:通常24時間以内に発送
価格:¥ 7,407
薄い・軽い“ポータブル”タイプ。お求めやすくなった書込みDVD&CD全規格対応DVDドライブ
DVD±R(1層及び2層)やDVD-RAMも書込めるポータブルDVDドライブ。添付ソフトをライティングソフト等に限定し、お求めやすくなった。コンセント不要のバスパワータイプなのでモバイルにも最適。

携帯に最適なコンパクトボディ
携帯性抜群の薄さわずか23mm、本体重量約360gの軽さを実現したスタイリッシュなDVDドライブ。CD/DVDのついていないノートパソコンとあわせて使うのにピッタリ。またコンセント不要、USBポートにつなぐだけで使えるバスパワー駆動に対応。外出先でも便利に使える。

書込みDVD&CD 全規格対応
全ての規格が使用できるのでとても便利。用途に応じて最適なメディアを選べる。また、特にメディアの種類にこだわらない、違いが詳しく分からない場合でも全てのメディアが使えるので、迷わずに使える。

Windows Vista対応のライティングソフトを標準添付
本製品に添付のDVD書込みソフトSONIC社製「Roxio Easy Media Creator9 for Data」は、Windows Vistaに対応。もちろん、従来のWindows XP/2000にも対応している。

初めてでもカンタン。 快適にDVD作成が楽しめるソフトウェア添付(Windows用)
osadasoft.com


【ドラマ・企業攻防】新ケータイ三国志(中)歯車狂ったau、独創性で巻き返し
本当、auユーザーとしてがんばって欲しいところですねー。
特にスマートフォンに関しては待望している一人ですので、なんとかして欲しいところ。

うーん、しかし、一年前以前までは好調だったのに競争の激しい携帯電話業界は舵取りを間違えると大変ですね、本当。
今、一番好調といえるソフトバンクの勢いも少し前なら考えられなかったですしねー。
まあ、そんなソフトバンクも、iPhoneで、結構無理しているようなので、白鳥のごとく水面ではあがいているようですし、ドコモもシェアを減らしてゆったりとはしていられないと携帯電話の変換期にきてるのでしょうね。

しかし、これからのauの展開に期待したいところです。
変わることができなければ、一時期好調の原因ともなっていたMNPが逆に牙をむくだけですから。

デルといえば、性能の比してコストパフォーマンスはかなり良いけど、国内メーカーと比べると性能以外の部分がいまいちな部分があったのですけど、最近、ずいぶんと様変わりしてきているような気がしますねー。

今日、発表されていたノートパソコンも独自のものを組み込んだりとなかなか工夫してきており、本当、国内メーカーもうかうかしていられないですね。
今回のは細部はわからないですけど、ぱっとと見落ち着いた感じでよさそう。
なにより本当かどうかわからないですけど、バッテリー駆動19時間というのがなんとも興味をそそります。
話半分に見て、半分とみても10時間前後と今までのDELLでは考えられない持ちだし、レッツと同等な訳で、結構注目の商品かも。
まあ、こういうのは実際駆動ではないので、フタを開けてみないとわからないのですけどねー。

後、これでDELLは液晶が後少し良くなれば、かなり安くてかつ良い商品になる気がする。
サポートは…、まあ、気にしない方向で。

しかし、E6400 ATGは防塵、防湿、耐振動性において米国防総省のMilitary 810F基準を満たす耐久モデルというのはかなり頑強なイメージがあるけど、どんな代物なのか気になる。
やっぱりタフブックと同じような代物なんだろうか。

アップル、「iPhone」に備えた“隠し機能”の存在を認める
前から噂のあったキル・スイッチ機能がやっぱりあるようですねー。
管理としては必要というのはわかるところなんですが、なんとも考えようによっては怖いところですねー。
あんまりそういう技術に詳しくないので余計なのかもしれないのですが、悪用に利用されないのか少し心配なところもありますね。
まあ、そのへんのところなおさらにきっちりしてほしいし、記事にあるような別の方法を取って欲しいところかな。

しかし、それよりももう少しApp Storeのチェックや規定をしっかりして欲しいところですねー。
999ドル99セントのアプリみたいに問題のあるアプリやら消えたり、現れたりとするアプリがあるのはどうにも気になりますねー。
一体なんの理由で一時消えていたのか、修正されたのか、記述して欲しいところです。

とはいえ、まだまだ使えるアプリは少ないのが現状な気もしますけど、日々増えていくので、楽しいといえば、楽しいし、可能性を感じるのは確かかな。
1クリック即購入は結構怖いですけどね…。
このあたりもデフォルトで買えて欲しいところだ。



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